FC刈谷 0−1(0−0、0−1) 栃木SC
サッカーのセオリー:取れるところで取っておかないと・・・
後半ロスタイムに関節FKから押し込まれ失点。
前半は栃木を圧倒しシュート本数も公式記録8−1(後半は4−7、全体では12−8で優っている)でほとんど相手に何もさせなかったし、決定機もいくつかあった。
しかし、それを決めきれなかったために・・・
守備はかなり安定した守りが出来ていて、前線から最終ラインがコンパクトに相手を押さえ込めていた。それだけにもったいない試合だった。

中盤いろいろなところに顔を出し攻守に活躍、酒井康平

終盤、最後の反撃に出たが・・・
------------------------------------------------------------------------------
続きはこちら >>